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ソトウマという言葉は使い慣れないや

 6月に大会があるらしい。最近ちょっと顔だしてるとこで。

 昨日、誘われた…というより頭数に入ってますからね(ニッコリ)って感じ。
 4月にオーナーさんが変わって早1ヶ月。女性のお客さんはとりあえず私だけらしいのと、店内ラリーに参加してるから、大会にも参加してねーってことらしいけど…

 出たいけど、お休みとれるといいなーって感じ(´・ω・`)

 あとね、なんでもメンバーさんたちでソトウマ?なるものをやるらしいらしいけど、聞き慣れないからよく分からないけど、優勝候補は噂の「ハルヒコ」さんらしい。

 うにに、負けないもん!!


 今日は、ひさびさに腹痛のニコバンちゃんとご飯食べてきた(*'▽'*)
 借りてたCDを返そうとして、中身を見たら紛失。たぶんセネルのケースに入ってるんだとは思うんだけど、それもまた見えず。

 申し訳なさで、地面にめり込んでる。

 猶予をいただけたので、探します。

ニコバンちゃんに許可もらったし、約束したから、もうちょっと書きます。


 ニコバンちゃんとも麻雀の話がメイン。今日、一番面白かったのは「理牌しない」訓練の話。

 私は個人的には、理牌はした方がいいと思ってる。枚数わかりやすいし、何より考えやすい。

 ただ、理牌しないことで見えてくるものもある、ってのがニコバンちゃんの話。

 最近、彼は色々考えてるらしいんだけど、その中の一つに「どうやって牌理を覚えたのか?」ってことを思い出してたんだって。
 彼は、私よりずっと長く麻雀打って打って打ってて、麻雀愛も深くて、なにより副部長だし、天鳳も八段でMJなんかでも称号?もってるような麻雀大好き青年。
 特に最近は、麻雀部の後輩たちの麻雀の実力アップに力をいれてる。

 それで、彼が牌理を考えるときにやってることが「手牌を見ずに、河をみる」ことらしい。つまり手牌は頭に入れて、常にカウントするんだって。
 その頭に入れるようにするために、あえて理牌しない。理牌しないと必死にどこがこーなってーあーなって!って頭で常に考えてられるらしい。

 正直、すごい頭使うよね…

彼、曰わく牌理ができない人の特徴として、手牌を見る幅が狭いとのこと。視野が狭いんだって。例えば78mの形だけみてて、そこに入らない牌をツモってきても全体を見ないでツモきる。それが例えば孤立牌をもってていい順目なのか、あるいは精度の高い安全牌なのかを考えようとしないでツモっては捨てをくり返す。
 実はよく考えれば牌の入り目が増える牌なのに、視野が狭くて気がつかないから、牌理ができなくなる…だから広くするためにあえて理牌しない。常に頭で考える。

 そうなのか、そういうやり方もあるんだなぁって思って驚いた。
 私がやってる牌理の練習ってよく分からない形を天鳳の「牌理」で検索して確認するくらいしかしてないから、なるほどなーって思った。


 それでも、私は理牌した方がミスが少なくなるから理牌するけど、参考にしてみようとは思う。

ではでは、です。

 
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平成生まれの麻雀好きです(*´▽`*)
ゆったりらくらくに文章綴ってます。

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